七日内新公告:全站维护公告
  • 你好~!欢迎来到萌娘百科镜像站!如需查看或编辑,请联系本站管理员注册账号。
  • 本镜像站和其他萌娘百科的镜像站无关,请注意分别。

<span lang="ja">忘れないもの</span>

贴贴♀百科,万娘皆可贴的百科全书!转载请标注来源页面的网页链接,并声明引自贴贴百科。内容不可商用。
跳到导航 跳到搜索


忘れないもの.png
歌曲名称
忘れないもの
無法忘記的事物
于2014年7月18日投稿至niconico,再生数为 --
于同日投稿至YouTube,再生数为 --
演唱
GUMI
P主
*Luna
链接
Nicovideo  YouTube 
“ 「季節は確かに進んでいて」
「季节确实在不停更替」
”
——*Luna投稿文


『忘れないもの』是*Luna于2014年7月18日投稿至niconico及YouTube的VOCALOID日文原创歌曲,由GUMI演唱。

该曲为*Luna的第26作。PV录制于*Luna家的阳台上。

该曲投稿时,日本的学校正陆续开始放暑假,*Luna在投稿的简介中也表明:“小学生的时候,暑假啥的真是非常期待,这也是没办法的事。”

在该曲的PV中,*Luna误将“駄菓子屋(だがしや)”的“駄”字打成了“䭾”,*Luna也在简介中进行了说明。一看就是PV已经做好了又不想回炉的懒马行为。

歌曲

宽屏模式显示视频

歌词

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

通学路(つうがくろ)の駄菓子屋(だがしや)を
在上学路上的粗点心店的
あの子(こ)どもたちは
那些孩子们
知(し)っているのかな
还认得出来吗
懐(なつ)かしい音色(ねいろ)の鐘(かね)が
音色令人怀念的钟声
小(ちい)さな街(まち)の空(そら)を流(なが)れた
于小小的街道上空回响
思(おも)い出(だ)したのは小学校(しょうがっこう)のこと
想起了小学那时的事情
笑(わら)い飛(と)ばせるような
因为一些本可一笑了之的
悩(なや)みでひざを抱(かか)え泣(な)いていた
恼人之事而抱膝哭泣
ちっぽけな私(わたし)が見(み)てた世界(せかい)は
渺小的我所见之世界
どこまでも広(ひろ)がってたのに
无论行至何方都随之扩大
色(いろ)あせた。街(まち)も、夏(なつ)の色(いろ)も
褪去了。不论是街道,还是夏之色
どうしてかな 胸(むね)が痛(いた)んだ。
到底为什么呢 感到胸口很痛啊。
たどり着(つ)いた河川敷(かせんしき)で
终于到达了河槽边
映(うつ)る夕焼(ゆうや)けを見(み)て歩(ある)いた
注视着晚霞向前行走
子(こ)どもたちが手(て)を振(ふ)って
孩子们挥动着小手
小(ちい)さな約束(やくそく)をした
定下了小小的约定
思(おも)い出(だ)したのは友達(ともだち)のこと
想起了朋友们的事情
あのころみたいに
还能像昔日一样
今(いま)でも笑(わら)い合(あ)えるのかな
在如今也互相面视而笑吗
いつの間(ま)にか私(わたし)は大人(おとな)になって
不知不觉间我已然长大成人
周(まわ)りの景色(けしき)も変(か)わっていく
周遭的景色也悄然改变
鮮(あざ)やかな街(まち)も、夏(なつ)の色(いろ)も
不论是靓丽的街道,还是夏日之色
思(おも)い出(だ)すことしかできない
仅有回忆涌上心头
つまらなくなったのは
若是变得无趣了
大人(おとな)になったから?
就说明已经长大了吗?
季節(きせつ)は確(たし)かに進(すす)んでいて
季节确实在不停更替
歩(ある)かなきゃいけない日々(ひび)が
在非走不可的每一天里
そこにあっていつもより少(すこ)し
总是能看见那
色(いろ)づいた赤(あか)い空(そら)がにじんで見(み)えた
被一抹红所浸染的苍穹
ちっぽけな私(わたし)が見(み)てた世界(せかい)は
渺小的我所见之世界
どこまでも広(ひろ)がってたのに
无论行至何方都随之扩大
色(いろ)あせた。街(まち)も、夏(なつ)の色(いろ)も
褪去了。不论是街道,还是夏之色
どうしてかな 胸(むね)が痛(いた)んだ。
到底为什么呢 感到胸口很痛啊。


注释及外部链接

  1. ↑ 歌词摘自官方YouTube投稿评论区